「先生、物理のテストが今回学年1位だった。」
「先生、世界史のテスト3位、まだ上に2人いるからムカつく!!ビリ前から70人抜いたけど・・・!!」
「先生、物理が今回7位だった。」
「先生、理科大の物理学科B判定取れた。」
「先生、筑波大がやっとB判定。」
「先生、東京海洋大主席合格狙ってるんです。」
「先生、数検準1級が満点合格でした。」
「先生、先生、先生、・・・・。」

いちょう坂に来ている生徒、ずいぶん成績が上がってきました。
特に牧高が凄いです。水戸一、水戸二、緑岡などはこれからかな?
桜ノ牧高校だけでも4人中4人(少ねーっ!!)が科目別10番以内になってます。

成績の上がっている生徒が自覚していることは

「全国模試は素点で七割以上を取らないとMARCHが危ない。」

だから、学校でトップクラスの点数を取っても安心することはできない。

「だって、ライバルは全国にいるのだから!!」

ということです。

もうすぐ本番だよ。「やるっきゃないね!!」